posted by admin on 1月 24

ええと、おはようございます。
ウェブのブログなどにおいて、SHEILAが割合と書き込まれているらしいんですが、わけもなく目をつけたニュースについて紹介します、、、。

セクシーなオーラをふりまくのは、下着製造元「トリンプ・インターナショナル・ジャパン」の新製品「be Sweet」表明会に出演した2010トリンプ・イメージガールで「ZAK THE QUEEN 2009」グランプリの青山玲子。こんな美女が下着姿で待ってるなら、日々が「スイート」な気分だろうなぁ。

と記者さんは語ってますけど美女は美女で普段から気を使って大変らしいです。

骨盤矯正なんてしたりするらしいです。

骨盤関連グッズだけでコレだけありますもんね
骨盤は、まあまあぐんぐんとブームにでもなるんじゃないかと思います。

といういこともあって、このたびの投稿では骨盤を中心としたアイテムなんかについてプレゼンさせていただきます。^^

初めて見るようなものは、ありましたでしょうか?

posted by admin on 11月 29

少年隊の東山紀之(43)と女優、木村佳乃(33)が来春にも結婚する!という報道がされていますが、インナーにもブライダル用があるのをご存知ですか?
今日の投稿では、ブライダルインナー関連の人気商品なんかのことを提示させていただこうと思います。

お気に入りは見つかりましたでしょうか?

posted by admin on 11月 18

えーと、おはようございます!
mixiや、それ以外においても野菜ソムリエの事が盛んに注目されているみたいです。
それはさておき、いくらか目にした報道についての感想を少し…。

女優の小雪さん(32)が17日、頭痛薬「バファリンプラスS」(ライオン)の新コマーシャル表明会に出演。白いノースリーブのワンピース姿の小雪さんは、美しいプロポーションを維持する秘密(ひけつ)を「食べ過ぎてしまったときはこまめに動くようにしているとのことです。犬を飼っているので、(犬と)よく歩いたり、水泳や乗馬をしています」とスマイルで語ったそうです。
コマーシャルのメーキング映像が流れると、撮影に同伴した小雪さんのペットの犬が映し出されたそうです。小雪さんは目を細めながら「ソイです。女の子です」とうれしそうに、愛犬を披露したそうです。また、「フラストレーションがかかると頭痛になることがある」と話した小雪さんは「頭痛薬とうまくつきあうのも自身の体のことを知ること。現代人は頭を中心に使いがち。スポーツをしたり、頭を肉体と精神のバランスを取っていくことが大切だと思う」と製品をPRしたそうです。

美しいプロポーションを維持していく為には日々の努力の積み重ねが大事ってことですよね。
自分に照らし合わせるとなんだか思うところがあります・・・・

posted by admin on 11月 11

えー、おはようございます。
ウェブ等や、その他においても、長谷川京子のことが頻繁に話題に上がりはじめましたね、いよいよ出産後芸能活動復帰!ってところでしょうか?
その話はこっちに置いておくとして、いくらか気になったトピックスを、気が向くままに紹介してみたいと思います。…。

成長した交通機関と車世の中の恩恵を受け便利な社会になりましたそうです。一方で運動不足の人の割合は着実に増加しています。日常生活では、40歳を越えると、筋肉の萎縮は年間1%の割合で進行すると言われており、その結末70歳を超えると筋肉量は最盛期の3~4割は衰えてしまいます。寝たきりの理由を考えると筋肉の衰えは大変に重大なトラブルです。

 エグゼクティブのあなた、近頃とみに自動車に乗る機会が増えていませんか? 車での送り迎え、確かにそれは快適かもしれませんが、身体にとって良いことずくめではありません。女性のあなた、女性は男性よりもともとの筋肉量が少ないので、男性と同じ割合で筋肉量が減ってしまうと、筋肉はかなり落ち込み、寝たきりになる限界の筋肉量になる確率は高くなります。仮に転倒や病気など、何かの発端で一度寝たきり状況になってしまうと、筋肉の萎縮は2日で1%と加速度的に暗転してしまうのです。

 このような事情に見舞われるのは70歳になってからかもしれないし、80歳かもしれません。どうせ先のことだとか、他人事だと思っていませんか。そうなってからでは遅いのです。30、40歳代のころから防ぐための努力をすることが大事です。

 まずは筋肉年齢を測定しましょう。アンチエイジングドックでは握力などの筋力測定と身体に微弱電流を流して電気反抗の変動から筋肉量を測定し、その結末から筋年齢を評判するそうです。分かりやすく言うと、いまの日本人の中で何歳くらいの平均に相当するかを表しています。簡単な目安を表(※)にしたので参考にしてください。おのおのの項目のうち一番成績が悪いものがあなたの筋年齢になります。
 ※http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/0907/28/news016.html  

 実年齢(実際の年齢)がいくつであっても筋年齢を若く保つこと。現実的には実年齢の7割~8割程度の若さに保つのが理想的です。例えば60歳の方ならば筋年齢60×0.7~0.8=42~48歳を目標にするそうです。30~40歳の方なら30歳の筋年齢をキープしましょう。

●筋力が強くなると若返る

 筋肉を保つとほかの部位の若さ度や老化危険因子にいろいろな良い効果をもたらするそうです。運動時に筋肉から放出される乳酸やアデノシンニリン酸(ADP)などの疲労物質は、脳にある下垂体という器官を刺激して、発育ホルモン分泌を促するそうです。これは若さと健康を保つ大事なホルモンであり、ホルモン年齢の若返りをもたらするそうです。筋肉から分泌される血管増生因子(ミオトニン)は血管年齢の若返りに作用するそうです。骨や関節は筋肉によって守られているので、転んでも骨折しにくい身体になります。

 筋肉負荷トレーニングを行うと睡眠の質が高まり、フラストレーションによる心身損傷からの回復も早まります。これは心身フラストレーションの対応策になり、神経年齢の若さを保ちます。男性も女性もエグゼクティブはフラストレーション負荷が強いので、フラストレーションに強い身体作りは重大です。

 代謝の面からは、筋肉量が多い人は筋肉を維持するための必要エネルギーが高いので基礎代謝が高まり、太りにくい身体になります。筋肉から分泌されるミオカインという物質が脂質代謝を向上し、脂肪分解を助けます。肥満の是正と防止にも、メタボリックシンドローム対応策にも筋力強化が大事であることが分かっています。こみたいに筋年齢の若返りは生活の質(QOL)を改善させてくれるのです。

●今日から始められるトレーニング

 筋肉負荷トレーニングのメニューには、加齢に伴う萎縮が最も目立つ大腿四頭筋の訓練(スクワット)が欠かせません。太ももの前側にあるこの筋は、立ち上がりや歩行時の「もも上げ動作」に使われます。ひとが持つ最大の筋肉です。「寝たきり老人」になる理由は第一に骨密度の低下、第二に筋力低下。この大腿四頭筋肉の衰えが大きな理由です。スクワットと言っても難しく考えないで、「椅子から立ったり座ったりの繰り返し運動」と思ってください。これなら労働の合間にできます。

 そのほか、腹筋、背筋、腕立て伏せ、ダンベル運動などが筋肉負荷トレーニングに含まれます。初心者はあまり無理をせずに、15分程度から始めましょう。運動する時間を取りにくいエグゼクティブのあなたには階段昇降を勧めます。駅やオフィスでエレベーター、エスカレーターを使わず「ももの筋肉」を使いましょう。

 年間1%の筋肉の衰えを防ぐには週3回の筋トレを。週6日以上実践すればマッチョにもなれますが、そこまでやる必要ありません。運動習慣のある女性でも筋トレは忘れがち、ぜひとも取り入れてください。女性エグゼクティブこそ筋トレが必要です。いくつになってもおしゃれなハイヒールを履きたいと思いませんか? そのためには積極的ウォーキングでふくらはぎの筋肉(腓腹筋、ひらめ筋などと呼ばれてます)を鍛えましょう。バストアップやヒップラインも保ちやすくなりますよ。週3回の筋トレに加え、ウォーキング、ジョギングなど有酸素運動を週4回、ストレッチ、柔軟体操を日々やると、大変バランスの良い運動療法になります。

 筋年齢を若く保つために積極的に筋肉負荷トレーニングを行い、これから先のための“貯筋”をしましょう。貯筋は早く始めるほどよく貯まります。コツコツと長きにわたって貯めるのがポイントです。すでに筋年齢が60歳になってしまった人でも、しっかりと努力すれば大丈夫。決してなげやりにならないこと、決してあきらめないようにしてください。

なるほど、なんと言ったらいいのか…努力していけばバストアップどころか維持しつづけていけるってことなんでしょう・・

くじけなければ、何でもできる!ってことですね。

posted by admin on 11月 2

ドーモお早うございます。
世間等を見ていると、伊原夏菜の事がけっこう話題に上がっているらしいですね。
それはさておき、少し興味深いと思ったニュースの概略を書いてみます。

世界同時不況の影響を受け、雑誌の部数落ち込みが著しい。と同時に、お店に並ぶ雑誌に付録付きのものが増えてきているのをご存じだろうか。
給料の落ち込みで一時期薄くなっていた雑誌。しかし今や、女性向けファッション誌の大半が付録付きとなっているなど、厚さが増しているとのことです。付録付きは女性向けファッション誌にとどまらず、男性向けファッション誌、ライフスタイル誌、若者向け情報誌にも強化し、各出版社の編集部は「どんな付録を付けて売るか」に腐心しているようだとのこと。ネット市場開拓のアイ占有率が6月11日に表明した、「付録が目当てで雑誌を購入したことがありますか?」という20代~40代性別562人に聞いた意識調査によると、雑誌をよく買う人は1割強、たまに買う人は5割強で、6割強の358人が「雑誌を買う」と回答。その358人のうち61.2%の219人が「付録が目当てで購入したことがある」と回答したそうです。付録が目当てで雑誌を購入したことがある人は30代では 72.1%と断然多く、性別別では男性(56.1%)よりも女性(67.3%)の方が多かったそうです。

 また、「どんな付録が目当てか?」という問いでは、「CD-ROM」が36.9%でトップ。以下、「バッグ・ポーチ」(17.0%)、「筆記用具」(9.5%)、「アクセサリー・ヘアアクセサリー」(6.4%)、「靴下・下着」(1.1%)の順だったそうです。性別ともに「CD-ROM」を目当てに雑誌を購入している人が多かったほか、女性では「バッグ・ポーチ」という人も目立ったそうです。また、雑誌を買わない人に「買わない動機」を聞いたところ、「読みたい雑誌がない」が36.8%、「ネットで十分だから」が32.4%、「お金がかかるから」が11.8%の順。けれども、全員に「ネットが普及すれば長期的に雑誌がいらないと考えるか」と問いすると、「いらない」と答えた人は20.1%と2割にとどまり、77.9%と8割弱が「いる」と答えたそうです。

 アイ占有率のオンラインリサーチのサンプル数やサンプルの取り方が、どこまで適切かは考える必要がある。だが、1つの目安として、「ネットが普及しても大非常に多くの人は雑誌が必要と感じている」「付録が雑誌の新しい購買理由に結びついているのではないか」という仮説は立てられるのではないだろうか。

●戦略的に全ファッション誌に付録を付けた宝島社の躍進

 雑誌の付録といえば、古くから学研の『科学』と『勉強』シリーズが知られる。子供のころ、アリの巣の観察セットや万華鏡キットに心をときめかした人も多いだろう。けれども、大人向きの雑誌の場合、何かを学ぶためのツールではなく、実用に供するモノや購買欲を刺激する趣味の品が選ばれるようだとのこと。

 そうした中、付録付きファッション誌を戦略的に出して、占有率を伸ばしているのが宝島社だとのこと。同社は、月刊『宝島』、生活・実用から仕事や世の中トラブルまで多彩なテーマを扱うムック『別冊宝島』、日本における田舎暮らしブームの火付け役『田舎暮らしの本』などを出しているが、近頃はファッション誌の趣向を凝らした付録で、“付録といえば宝島社”といったイメージが強くなってきているようだとのこと。同社のファッション誌がはじめて付録を付けたのは2002年のこと。男性誌『smart』からで、同誌は10~20代の読者が多く、カジュアルなファッションを扱う。スポーツシューズ・ウエアの「ナイキ」と、ストリートファッションの「SOPHNET.(ソフネット)」のビーチボールを付けるなど、頻繁に付録を付けて大きな反応があったそうです。

 そこで、ほかの女性ファッション誌にも強化して、2004年からは戦略的に全部の月刊ファッション誌(女性誌6、男性誌1)に付録を付けるようにしたそうです。「女性誌は細分化が進んでいて数もたくさんあり、読者の側から見れば、立ち読みでは全部内容を見て吟味できなくなっています。そこで他誌との差別化のために、読者に人気のあるブランドのアイテムを付けてみました」(広報課課長・桜田圭子氏)。当時は付録を毎号付けるファッション誌は他社になく、差別化のために始めたというのだとのこと。

 重大なのは、宝島社のファッション誌の付録は編集部で独自に企画し、製作していることだとのこと。ブランド側に提供してもらっているのではない。サンプルを作り、ブランドを展開している製造元とデザインなどとすり合わせを行う。そしてチェックが完了し、雑誌の付録としてお店に並ぶまで、半年以上掛かる時もある。製造工場はブランドに取り持ちしてもらったり、中間に商社が入ることもある。また、海外で作ることもあるということです。宝島社は元々ムックで、プロレスラーのサイン入りタオルを製作して付録にするなど、編集の一環として付録を内容の1つと考える会社風土があったのも、この戦略のバックグラウンドにあったそうです。

●雑誌の製品としての確立を目指した市場開拓協議

 また、宝島社は2007年に付録も含めた全ファッション誌を市場開拓の視点から見直し、これまで書店やコンビニエンスストアの雑誌棚まで足を運ばなかった人たちを、付録によって読者に取り込む試みを始めたそうです。縮小する雑誌マーケットを競合誌と取り合っても消耗戦になるだけ、と判定しての方針転換である。

 宝島社のファッション誌の市場開拓重視ポーズを象徴するのが「固定された定価がない」ことだとのこと。例えば、前号で780円だった雑誌が、この度は650 円、次号は730円と変動していく。ほぼ130円のレンジで毎号変動するのだとのこと。これは蓮見清一社長のほか、各部署の責任者が集まる市場開拓協議を雑誌ごとに毎月開き、雑誌の値段を決めているとのことです。得てしてこの種の協議は、編集長や編集部員に発売不振の責を問う“吊るし上げ協議”、もしくは編集部を上部からコントロールする“メタ編集協議”になりがちだとのこと。ところが同社の場合は、編集中身には口出しせずに「どうすれば1号1号の雑誌を製品として確立させて、もっと多くの読者を確保できるか」をテーマに経営されるというのだとのこと。市場開拓協議の議題となるのは「定価」「部数」「どういった付録を付けるのがベストか」「表紙の作り方」などで、各誌ともカテゴリーの中での一番誌を目指したそうです。市場開拓協議を挙行するアイデアのバックグラウンドには、これからも雑誌全般の売れ行きの落ち込みが想像される中、一番誌にならなければアドバタイジングも入らなくなる非常事態感があったからだとのこと。また、市場開拓の一環として、編集、発売、宣伝、広報が合同で、取次や書店の担当者を招いて、印刷工場や各誌が取り扱うブランドショップを巡るツアーを開き、編集の考え方を知ってもらう企画も順次行っているとのことです。

 こうした「一番誌戦略」の結末、女性誌の「28歳、一生“女の子”宣言!」をテーマにした『sweet』(発行部数約70万部)、「30代女子」をテーマにした『InRed』(同約50万部)、「ナチュラルにかわいく」をテーマにした『spring』(同約50万部)、「ボーイッシュがおしゃれ」をテーマにした『mini』(同約20万部)、20代OL向け『steady.』(同約20万部)、ハイティーン向け『CUTiE』(同約20万部)、男性誌『smart』(同約30万部)は、おのおの各カテゴリーの一番誌に発育したということです。特に『sweet』は2007年春には約20万部の発行部数であったのが、2年半で3.5倍も伸びて、現在の状況女性誌では最大部数となっているとのことです。そればかりか、『InRed』『spring』も過去最多部数を更新し続けており、この3誌で女性誌の部数トップ3を独占する時もある。雑誌不振の中で超人的な成功であると言えるだろう。長々と記述したように、付録のみで成功したわけでは決してないが、付録の効果も絶大だったことがうかがえる。

 2005年から手掛けている付録付きのブランドムックも、1000円前後の値段帯を中心に毎回ほぼ完売するほど順調で、既に100点以上を数える。最も売れた今夏出したトートバッグ(手提げ鞄)2個付きの「Cher(シェル)」ムック第3弾『Cher 09~10 AUTUMN/WINTER COLLECTION』は約70万部を売ったそうです。また、11月7日リリースのコスメティックブランド「イヴ・サンローラン・ボーテ」のムックは、同社としては過去最高の初版100万部で臨む。「読者にしてみれば、付録がブランドショップでは買えない限定品だというのも醍醐味になっています。近頃はブランドの方から『お客さんを増やすためのPRツールとして活用したい』というオファーも多いですよ」とは前出の桜田氏。日本の雑誌物流は、世界のトップと言われるほど整備されたシステムで、これを使えば全国津々浦々の書店、コンビニエンスストアで製品を宣伝することができる。だからこそ、雑誌の付録は自社商品の拡販を志望するブランドにとっては、重視すべき宣伝ツールになっているのだろう。

うーん、なんといったらいいのか…こういった事がけっこう実際におこったりするんですよね…

こんなのを目にすると、これから流通がかわるんだろうなぁと考えずにはいられないですよね!

posted by admin on 10月 31

あのですね、おはようございます。
ウェブや、その他でも熊野筆についてがなんべんもピックアップされているらしいです。
それより、わけもなくきになった報道を紹介しますので、ちょっとだけお付き合いください。

歴史に興味を持つ女性が増える「歴女(れきじょ)」ブームの一方で、男性の間で人気になっているのが戦国時代の武将の甲冑をモチーフにした「甲冑(かっちゅう)パンツ」。去年末に他社に先駆けて製品化した衣服品企画企業のログイン(東京都品川区)は28日、「甲冑パンツ NIDAI」など複数の新商品を表明したそうです。

 甲冑パンツは素材に通気性や伸縮性がよい包帯生地を起用。1枚9240円と、男性用下着として高値段にもかかわらず、リリース10カ月で約2万枚を発売したそうです。野球やサッカーなどの選手が試合時の“勝負パンツ”としてはくケースも増えているということです。

 新商品「NIDAI」はウエスト部分に刀の目貫模様を編み込み“男らしさ”をより誇張。「織田信長」「伊達政宗」などをそろえ、11月26日から全国の有名デパートなどでリリースするらしいです。

 表明会にゲストとして招かれた元横浜F・マリノス監督の水沼貴史氏は「とてもフィットしてフラストレーションを感じない」と話したそうです。

うーん、なんて言うか、男性も勝負下着の時代って訳ですね・・
こんなニュースに触れると、これからの生き方を、いろいろと考えますよね。

posted by admin on 10月 28

えーと、お早うございます。
ネットのBLOG等では不思議なドラゴンがまあまあ話題にされているようなのですが、ちょっと目に留まったニュースを、噛み砕いて書いてみたいとおもいます。

インナーウェアのブランド“トリンプ”の第18代目「2010トリンプ・イメージガール」に、北海道出身の22歳・青山 玲子が決定。細い二の腕と脚線美が醍醐味の青山が、「下着のエキスパートになりたいです」とイメージガールとしての活動の抱負を語ったそうです。

ピンクのかわいい下着姿。先代・西内裕美との下着2ショット

 毎年、親しみやすく、健康的でさわやかな女性を探すという趣旨のもとで遂行しているトリンプ・イメージガールの選考会。今年4月から約3カ月間にわたって『月刊デ☆ビュー』等のメディアでプロアマ不問で一般公募。モデルや女性俳優としてのデビューを夢見る総勢373名の応募の中から、女性審査員による厳正な審査を経て、第18代目「2010トリンプ・イメージガール」に青山玲子が選ばれたそうです。

 青山がトリンプ・イメージガールに応募したのは、「トリンプの愛好家だったことが第一です」とその発端を語り、「機能性も高く、着けごこちもよくて、デザインやカラーも可愛いものが揃っているブランドはなかなかないので大愛好家です」と、イメージガールとしてラブラブであることを明かしたそうです。

 インナーウェアのモデルは、ボディラインを見られる労働。自身のスタイルのなかで自負のあるところといえば?
「すっきり伸びたニの腕が自慢です。だから、上半身ポーズや横向き、斜め向きのポーズで、ブラジャーをキレイに見せられるようになれたらいいと思います。スタイル維持には、日々マラソンをしているのと、近頃は週に2~3回、ホットヨガに通っています。ホットヨガは美容や健康だけでなく、汗をかいた後のスッキリ感がフラストレーション解消にもなっています。マラソンは日課。早起き習慣にも役立っています」

 彼女自身のインナーウエアに対するこだわりは「女の子らしさ」。
「女の子らしくいられるものを選んでいます。ピンクはもちろんですが黒でもフリルづかいなどで可愛らしさがあるものが好きです。下着って気分が変わるもの。気に入らないものや着ごこちが悪いものだと胸もキレイに見えないし、気分も沈んでしまう感じ。だからフィット感がよくって、谷間もあるといいなと思います。ブラジャーのフィット感は、ちょっと“びしっ”とする方が気分が引き締まるかな? 谷間は女の子らしさのPRです」

 イメージガールは代々、トリンプでインアーウェアについての多様な研修を受けることになる。
「おのおのの女性にピッタリのブラジャーを見極められるようになりたいです。体型は一人ひとりちがうから、友達や家庭におのおのにマッチするのはこんな下着だよ、ってアドバイスできるようになれたらと思います。色やデザインだけでなく、フィッティングに関しても、合う、合わないや似合う、似合わないなどが解るようになれたらと思います」

 トリンプ・イメージガールとして活動するにあたっての抱負は?
「下着のエキスパートになりたいです。トリンプのたくさんの製品の特徴がすらすら出てくるくらいになれたらと思います。下着って本物に日々着けるもの。自身の体をキレイに見せたり、女の子らしい気分にさせてくれたり、セクシーな気分になってみたり、着けるだけで気分が変わるものだから、多くの女性に、そんな楽しみ方をもっと伝えたいと思います」

 青山は11月1日より「2010トリンプ・イメージガール」に着任し、2010年10月までの期間、トリンプの各種PR・販促活動に携わっていく。またインナーウェアのモデルとしてだけではなく、「特技は早口言葉」という話術も生かして、マルチな活動をしていく計画で、これからいろいろなメディアで彼女の姿を見ることが出来そうだとのこと。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091027-00000020-devi-ent

ふーむ。特技は早口言葉ということなんですが

何の役に立つんでしょうか?

不思議・・・

posted by admin on 10月 24

えー、お早うございます。
ネット内や、それ以外においても赤井沙希が立て続けに話題になっているようなのですが、どことなく気にかかった報道を、噛み砕いて書いてみたいとおもいます。

この週末、滋賀県彦根市で挙行されているゆるキャラの祭典がテレビなどで取り持ちされ関心が集まったそうです。Google「急上昇ワードランキング」に「ゆるキャラまつり」が挙行されたそうです。

 「ゆるキャラ(R)まつりin彦根~キグるミさみっと2009~」は「ゆるキャラ(R)」という言葉の生みの親で商標権を持つ、みうらじゅん氏が嘱託を務め、キャラクターどうしの交流や、催しを企画している「ゆるキャラ(R)さみっと協会」が主催する催しで、去年に続いて2年連発の挙行。年各地の自治体、名勝古跡、観光名所、娯楽施設、会社の商品、そのうえはイーティーシーや人権保護などのイメージキャラクター138体が出席する(去年は46体)。23日のオープニング催しでは、キャラクター109体が一堂に会したほかみうらじゅん氏への記者会見、橋幸夫が歌う「ゆるキャラ(R)音頭」のお披露目が行われたそうです。24日・25日はオリジナリティ豊かなキャラクターたちと触れ合える「ふれあい物産展」が彦根市内の商店街「夢京橋キャッスルロード」で挙行されるということです。去年は2日間で4万6000人の人出があったとのことだが、今年はその数をそのうえ上回りそうだとのこと。

 ネット上ではオープニング催しに出席してきたと思われる使用者の「お前ら、本物にゆるいなあ」「さすがに壮観」という感想や、催しに出席する現地のキャラクターへの応援発言の他、去年に続いて今年も見に行くという使用者や、去年に比べて激増した出席キャラクター数を見て「早くも全国的に認知されてきた催しと言っていいのでは」「来年は200体はいけるんじゃないか」と発言する使用者も見られたそうです。また、地場産業PRのために催しに合わせて製作、発売される現地キャラクター「ひこにゃん」をプリントした女性用下着も合わせて話題になっているとのことです。

 なお、「ゆるキャラ(R)サミット協会」では、11月1日にキャラクター61体が出席する運動会「第4回ゆるキャラ(R)カップin鳥取砂丘」を挙行計画である。これからしばらくはキャラクターが増殖するとともに、各種催しが企画されていきそうだとのこと。

ウーム、何ていうか、ウソみたいですが、こういう事が実際におこったりするだなんて…

こういうエピソードを目にすると、いろいろと思うところがあります、、、。

posted by admin on 10月 21

うーん、おはようございます。
ウェブログなどでは打上順子のことが割合と取り上げられているらしいです。
それより、私が興味を持った速報を少し書いてみたいと思います…。

女性用下着製造元のトリンプ・インターナショナル・ジャパン(東京都大田区)は21日、18代目のイメージガールに北海道出身のモデル、青山玲子さん(22)を選び、お披露目したそうです。青山さんは「しっかり下着の知識を身につけて、たくさんの女性に下着のよさを伝えていきたい」と抱負を話したそうです。

トリンプイメージガールは93年にスタートし、過去には吉岡美穂さんや仁科仁美さんなどを輩出。今年は373人の応募の中から青山さんが選ばれたそうです。 

 青山さんは、イメージガールに決まってから約1カ月、同じ事務所の芸能人で親友の上原美優さんと一緒に、フラフープを使ったシェイプアップに励んだといい、「くびれが出てきた」と満足そうだったそうです。これから先は「夏木マリさんのような自分をしっかりもった女性俳優になりたい」と話したそうです。表明会では、17代目イメージガールの西内裕美さん(20)に感謝状が贈られたそうです。

うわー、なんというか、小説みたいな話みたいですが、こういったこともけっこう実際に存在するんだな。

こんなできごとを読むと、自分の生活とかを振り返って、いろいろと思いをめぐらせてしまいます!

posted by admin on 10月 20

こんにちは。
ブログにおいて、長山洋子さんは演歌じゃなくてもいけるような気がしてます。
あの美脚は凄い!とおもいました!
その話はおいといて。
わりと関心が向いた記事を少し書いてみたいと思います…。

美脚効果とファッション性、防寒などで女性たちから支持されている“レギンス”だが、昨今は若い男性にも浸透し始めているとのことです。男性のレギンス(スパッツ)は防寒アイテムとしての要素が強かったが、今秋はハーフパンツや7分丈のパンツに合わせ、見えるようにはきこなし、ファッションアイテムの一部としている人が多いのが特徴だとのこと。9月より男性用レギンスを取り扱っている東武デパート池袋店でも、去年と比べると売り上げが伸びているといい、有名ブランドも続々とデザイン性の高いメンズレギンスを展開しているとのことです。この秋冬は、“レギンス男子”がそのうえ増えるかもしれない。

東京都・渋谷駅近くで7分丈のパンツに紺色のレギンスを合わせていた都内在住・21歳の大生徒は「レギンスをパンツで完璧に隠しちゃうとオヤジ(の下着)っぽいから嫌だったけど、雑誌でこういうコーディネートを見て“アリ”だと思った」と発言。「夏に履いていたパンツだけどレギンスを履けば暖かいし、(レギンスの)色を変えるだけで足元の認識も変えられる」と、レギンスの醍醐味を語る。

 前述の東武デパートで扱っているメンズレギンスは、有名ブランドのヴィヴィアン・ウエストウッド、コムサメン、J.PRESS、アディダスなど約15種類。ボーダー柄やチェック柄、ダイヤ柄など、ファッションのポイントになるようなデザインのものが並ぶ。同社は「ファッションのボーダレス化が進み、男女を超えた消費が盛んになりつつある」ことのほか、「倹約志向が強まっているにも関わらず肌着などの見えない部分にこだわりと持つ男性が増加傾向にある」点に着目。メンズレギンスの展開に力を入れるようになったということです。

 男性がレギンスをはくようになった発端のひとつとして、ユニクロの機能性インナー『ヒートテックタイツ』が挙げられる。ユニクロは2009年秋冬顔ぶれとして、同製品のバリエーションを増強し、カモフラ柄やワッフル素材製品のカラーバリエーションも拡充したそうです。

 これまで男性は、寒さ対応策で下着みたいに活用していたわけだが、近頃では男性も“オシャレの一部”として見せるコーディネートを意識するように。そんなオシャレな男性たちのニーズに各社は応えているとのことです。

ウーム、こういうようなことが実際におこったりするだなんて。

こんな事を読んでみると、人生を、なぜだか考えてしまうところがありますね。