posted by admin on 10月 8

うーん、グッドイブニング!
ブログや、それ以外においても久嬢由起子のことがけっこう書き込まれているみたいなのですが、なんとなく目にした話について書いてみます…。

7日、都内スタジオで劇団スーパー・エキセントリック・シアター(SET)創設30周年記念公演「ステルスボーイ」の公開けいこが行われ、座長の三宅裕司、小倉久寛、モエヤン(池辺愛、久保いろは)が意気込みを語ったそうです。

 全身タイツに身を包み、「ヌーブラ、ヤッホー」と歌う芸風でブレークを果たしたモエヤンの二人は、実はSETに所属する劇団員。この度、久しぶりに舞台女性俳優として、公演登場を果たすことになり、「ドキドキヤッホー」(池辺)、「もちろん本番はブラジャー着けて出ますよ」(久保)と本番を前に、気合十分の様子だったそうです。

 一方、座長の三宅は、全身タイツ姿でお笑いお笑いタレントとして活動し始めたころの後輩・モエヤンについて、「初めは、やっちゃったなぁーと……(苦笑)」と振り返ったが、「でも、これでイケる(売れる)んじゃないかと思いましたね」といまの人気ぶりを想像していたとも発言。もともと三宅から「(劇団の)外で売れたら、いい役つけるよ」と言われていたモエヤンの二人は、大先輩の言葉にうれしそうな面持ちで、公演への思いを新しくしていたそうです。

 「ステルスボーイ」はひとの脳と心の戦いを通して、現代人に必要なものを問いかけるミュージカル・アクション・喜劇ー。三宅、小倉をはじめ劇団員 45名が勢ぞろいするほか、三宅が率いる17人編成のビッグバンドが出演し、劇団史上最多一員が登場するスケールの大きな舞台になる計画。

フーム、なんて言うか、お客さんがいっぱい入って成功するといいですね

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