posted by admin on 10月 10

こんばんわ。
ウェブのブログなどにおいてクレイジートークプロの事が頻繁にピックアップされているようなのですが、これは「アメトーーク!SP」で紹介された写真やイラストを喋らせるソフトなんだそうです。
それはさておき、気になったトピックスを紹介してみたいと思います。。

秋本番を迎え、ウオーキングをするには格好の季節となったそうです。近頃は、「メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)対応策に」と始める人も増えているとのことです。とはいえ、「本格的にチャレンジするのは面倒くさい」「長続きしなくて…」と悩んでいる人に人気を呼んでいるのが、楽してもエクササイズ効果を発揮するというお気軽グッズだとのこと。

 通勤など日常生活の中で、歩く質を変えるだけで体脂肪の燃焼につながるとして売上数を伸ばしているのが、大手婦人下着製造元、ワコールが発売する機能性下着「クロスウォーカー」シリーズ。太もも部分にあるX字の形をした独自の「クロス構造」が、前後の筋肉を適度に締めて刺激を与えることで歩幅が自然に広がり、太ももと尻の筋肉がより使われるというシステムが特徴となっているとのことです。

 性別おのおの仕様があり、値段は男性用パンツで3360円から。同社では、週5日以ジャケット用し、1日6000歩以上を1カ月続ければ、体の変貌を実感できるとしているとのことです。楠木(くすのき)章弘広報課長は「はくと、軽く足が前に出るエクササイズ効果を感じてもらえ、忙しくてウオーキングする暇がないという人にも受けています」と話す。平成17年にリリースした第1弾の「ヒップウォーカー」から今年6月の現行シリーズまでで総計1200万枚を売るヒットとなっているとのことです。

 ≪ながらシェイプ≫

 大手紳士下着製造元、グンゼも今年8月、スポーツ用品製造元、アシックスと共同開拓した機能性下着「カラダトレーナー」(パンツタイプで性別とも3150円)をリリースし、エクササイズ下着の市場は強化しているとのことです。

 同社によると、成人男性が週4日以ジャケット用し、1日に5500歩を12週間継続した場合、体脂肪率が平均1・5%軽減するというデータを得られたということです。

 こうしたエクササイズ、シェイプアップ用品は、通信発売の定番製品の一つ。大手通販企業、ディノスがまとめた今年上半期のシェイプアップアイテムランキングによると、1位は機能性下着「ターボセルシリーズ」となったそうです。

 一方、同ランキングで、8万8000円という高額製品ながら2位に入ったのが「シェイプビート-Xターボ」。周波数の高い微弱電流を流して、筋肉の収縮を行う器具だとのこと。

 ディノス広報部の植木麻衣子さんは「やせたい部分にパッドをはる気軽さが受けており、『ながらシェイプ』ができる点も人気です。ほかにも、座ったままヒップエクササイズができる座いす型の骨盤ケア用品『エアリーシェイプ』(2万9800円から)も受けています」と話しているとのことです。

こんな記事を読むと運動の秋なので早速ウォーキングでも始めようかと思いますね

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