posted by admin on 10月 28

えーと、お早うございます。
ネットのBLOG等では不思議なドラゴンがまあまあ話題にされているようなのですが、ちょっと目に留まったニュースを、噛み砕いて書いてみたいとおもいます。

インナーウェアのブランド“トリンプ”の第18代目「2010トリンプ・イメージガール」に、北海道出身の22歳・青山 玲子が決定。細い二の腕と脚線美が醍醐味の青山が、「下着のエキスパートになりたいです」とイメージガールとしての活動の抱負を語ったそうです。

ピンクのかわいい下着姿。先代・西内裕美との下着2ショット

 毎年、親しみやすく、健康的でさわやかな女性を探すという趣旨のもとで遂行しているトリンプ・イメージガールの選考会。今年4月から約3カ月間にわたって『月刊デ☆ビュー』等のメディアでプロアマ不問で一般公募。モデルや女性俳優としてのデビューを夢見る総勢373名の応募の中から、女性審査員による厳正な審査を経て、第18代目「2010トリンプ・イメージガール」に青山玲子が選ばれたそうです。

 青山がトリンプ・イメージガールに応募したのは、「トリンプの愛好家だったことが第一です」とその発端を語り、「機能性も高く、着けごこちもよくて、デザインやカラーも可愛いものが揃っているブランドはなかなかないので大愛好家です」と、イメージガールとしてラブラブであることを明かしたそうです。

 インナーウェアのモデルは、ボディラインを見られる労働。自身のスタイルのなかで自負のあるところといえば?
「すっきり伸びたニの腕が自慢です。だから、上半身ポーズや横向き、斜め向きのポーズで、ブラジャーをキレイに見せられるようになれたらいいと思います。スタイル維持には、日々マラソンをしているのと、近頃は週に2~3回、ホットヨガに通っています。ホットヨガは美容や健康だけでなく、汗をかいた後のスッキリ感がフラストレーション解消にもなっています。マラソンは日課。早起き習慣にも役立っています」

 彼女自身のインナーウエアに対するこだわりは「女の子らしさ」。
「女の子らしくいられるものを選んでいます。ピンクはもちろんですが黒でもフリルづかいなどで可愛らしさがあるものが好きです。下着って気分が変わるもの。気に入らないものや着ごこちが悪いものだと胸もキレイに見えないし、気分も沈んでしまう感じ。だからフィット感がよくって、谷間もあるといいなと思います。ブラジャーのフィット感は、ちょっと“びしっ”とする方が気分が引き締まるかな? 谷間は女の子らしさのPRです」

 イメージガールは代々、トリンプでインアーウェアについての多様な研修を受けることになる。
「おのおのの女性にピッタリのブラジャーを見極められるようになりたいです。体型は一人ひとりちがうから、友達や家庭におのおのにマッチするのはこんな下着だよ、ってアドバイスできるようになれたらと思います。色やデザインだけでなく、フィッティングに関しても、合う、合わないや似合う、似合わないなどが解るようになれたらと思います」

 トリンプ・イメージガールとして活動するにあたっての抱負は?
「下着のエキスパートになりたいです。トリンプのたくさんの製品の特徴がすらすら出てくるくらいになれたらと思います。下着って本物に日々着けるもの。自身の体をキレイに見せたり、女の子らしい気分にさせてくれたり、セクシーな気分になってみたり、着けるだけで気分が変わるものだから、多くの女性に、そんな楽しみ方をもっと伝えたいと思います」

 青山は11月1日より「2010トリンプ・イメージガール」に着任し、2010年10月までの期間、トリンプの各種PR・販促活動に携わっていく。またインナーウェアのモデルとしてだけではなく、「特技は早口言葉」という話術も生かして、マルチな活動をしていく計画で、これからいろいろなメディアで彼女の姿を見ることが出来そうだとのこと。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091027-00000020-devi-ent

ふーむ。特技は早口言葉ということなんですが

何の役に立つんでしょうか?

不思議・・・

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