posted by admin on 9月 12
世間では 韓国オープンのことがけっこう書かれているらしいですね。
その話はこっちに置いておくとして、なんだか読んで、興味深いと思った報道のことを書きます…。
日本のファッションに関心があるという韓国人ブロガーのマッシュルームMは、自身のBLOGに日韓の女性下着文化の違いについて綴っているとのことです。「日本では百貨店やショッピングモールなど、多様な場所で下着売り場がある」とし、「サイズも小さいのから大きいものまで種類が豊富で、ブランドのものから低値段なものまで揃っている」とバラエティに富んだ日本の下着には選ぶ楽しみがあると述べる。
また、「韓国の平均的な胸のサイズは75Aであるため、少し大きい人はサイズが無くてとても不便である。近頃はBサイズも多く発売されるようになり、以前よりも選択の幅が広がったが、それでも韓国の女性たちは多様な種類の下着を望んでいる」と述べる。日本と韓国では下着のサイズ表記が違うため、韓国のA サイズと日本のAサイズが必ずしも同じとは限らないが、種類の豊富さという面で日本は韓国を圧倒的しているとのことです。
うわー、何と言ったらいいのか、ウソみたいですが、こんなできごとも実際に存在するんだな、、、
こういうはなしを読むと、けっこう思いを巡らせてしまいますよね。
